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トラック・重機

トラックについて

私の主人は長距離トラックの運転手してます。仕事柄いろんなところに行きますけどなかなか帰ってこなくて週に一度会うだけということも多いです。
私も運送会社に勤めていますが倉庫の管理をしていてドライバーではありません。
私もトラックの運転手になりたかったけど運転は好きでも運転が下手で特にバックが苦手で足が短いことがあってなかなか難しいです。
だから倉庫管理の仕事をしていますけどトラックの仕事は憧れだけでは勤まらないので今のままでいいかなと思います。あとダンプについて。
私の家の近くが国道なのでダンプがよく通りますが道路が狭いので離合が大変なのです。
中には飛ばすダンプもいるので交通事故に気を付けなけければと思って毎日車を走っています。
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父がトラック運転手

去年亡くなった父がトラックやダンプ等の運転手でした。その父に学生時代休みになるとトラックに乗せてもらいいろいろ連れて行ってもらいました。
反抗期時代でしたので父とは普段口をきかない私でしたがトラックの中では二人きりなのでいろいろな話をしたことを思い出します。
進路のこと家族のこと様々な話をしました。
しかし、一番思うことは父は夜中トラックを走らせて自分を育ててくれたのだと思いました。
そんな父が「お前に一番見せたいものがある」と言って乗せてもらった場所は東京から中央道を走り甲府の手前でみる甲府盆地の夜景でした。
東京とか函館等他にも綺麗な夜景はありますが甲府盆地の夜景はなにか落ち着いていて山を下るときは星の中に降りていくようでした。
全国各地をトラックで走るオヤジが一番見せたかったのだと思い感動しました。
翌朝富士山が目の前でそびえ立つ様は圧巻でした。
トラックの中ではちょっと素直になる私でした。
父が亡くなり思い出すことが多いこのごろです。
私の父はトラックの運転手をしていました。10トントラックで砂や砂利を運ぶのです。
そのトラックに小学生のころに乗せてもらったことがあります。
10トントラックは小学生の私にはとてもとても大きな車でした。
運転席から手をのばしてもらってやっとこさで助手席に乗り込むことが出来ました。
大きな大きな車なのですが振動はその倍以上に感じられます。
座席にばねでもあるかのようにビヨンビョンと跳ねるのです。
座席の位置も今までに見たことのない高い所からの見晴らしに心踊らされました。
子供のころの懐かしい思い出ですがトラックに乗った時のドキドキハラハラした思い出は今でも忘れられません。
機会があればもう一度乗ってみたいものです。
続きを読む≫ 2015/02/17 15:09:17
トラックまたはダンプの運転手さんというのは、何だか豪快で男っぽい感じがするのですが、これは偏見でしょうか?
「トラック野郎」などの映画とかの影響かもしれませんね。
ともあれ、大きな車を運転して、大きな荷物を運んで、夜中もずっと走っている、というそんなイメージです。
息子が車が好きで運転も好きなので、「トラックの運転手にもなってみたい。」というようなことを言っていました。
でも、トラックはもし事故にあったりすると大変だから、やっぱりちょっと怖いんだそうです。
ともかく、あんな大きな車に乗っていれば、気持ちも大きくなることでしょうね。
たまに「デコトラック」という派手に装飾したトラックを見かけたりしますが、そのぶっとんだセンスも笑ってしまいます。
続きを読む≫ 2015/02/15 23:04:15